KITN 〜京都IT経営支援ネットワーク〜

KITN2月度勉強会!PC開発秘話から紐解く、日本のITの歴史と謎!

■概要
現在パソコンと言えばハードメーカ各社の本体とWindowsが主流になっています。しかし、今から30年ほど前の日本では、様々なOSを搭載するパソコンがあり、パソコン戦国時代と言われていました。そして、時間の経過と共に今の形態になったのです。今回は、パソコン戦国時代にパソコン開発に携わった経験を元に、そもそもパソコンって何?から始まり、なぜ今の形態になったのかなど、パソコンに係る逸話をお話しします。ITに詳しいエンジニアの方はもちろん、ITに詳しくない方でも楽しく聞ける内容になっていますので、ぜひKINT勉強会にお越しください。

■勉強会概要

・そのそもパソコンって何?
・パソコンってどうやって動くの?
・OSの役割と時代背景
・パソコン戦国時代の勝ち組は?
・なぜ今Windowsが主流なの?
・質疑応答
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■日時
<勉強会:無料>
平成27年2月18日(水)16時30~18時00分
<交流会:1人3000円>
平成27年2月18日(水)18時15分~20時00分

■場所
京都IT経営支援ネットワーク事務局
(京都市中京区烏丸蛸薬師西入第12長谷ビル株式会社KYOSO内

■講師
京都IT経営支援ネットワーク 代表 坂田岳史(有限会社ダイコンサルティング)

※本勉強会の参加、お問い合わせはこちらこらどうぞ。